ゆとり世代の憂鬱・・・平成生まれが人生を逆転するには⁇

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肉体労働に限界を感じ27歳でインターネットビジネスに参入。
28歳で念願の独立、輸入物販を中心に情報発信を行う。
「自由」に生きるをテーマに活動、情報発信を通じて、稼ぐだけではなく自分軸で生きられる人生を提唱中。
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こんばんは!石塚です!

華金ですね!
いかがお過ごしですか??

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でも、、

そもそも華金を
満喫出来る方ってどのくらいいるんですかね?

・土日休み
・残業なし
・財布に余裕がある

どうですか?
華金満喫出来ていますか?

華金なんてクソくらえ

僕は19歳で最初の就職をした時は、
火曜日休みでした。

そして2度目の就職先の水道屋では日曜日休みでした。

なので華金とは全く関係のない
人生を歩んで来たわけですが

(世代的にも花金世代ではない)

それでも日本のバブルの象徴。

「華金」

やっぱり前の職場でも。

”あの頃は良かった”
”あの頃は幸せだった”

そんな過去に囚われている人が多い多い。

ほんとどーでも良いわ。と。

僕らゆとり世代、さとり世代でも。

昔の人は良いよなー
なんで俺らの世代は残業しても給料増えないんだろう。
なんでこんなに給料安いんだろう。

と思っている方は多いと思います。

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それって時代のせいですか?

確かに、バブルの時は。
時代に乗っているだけで幸せだった。
時代が幸福を運んでくれたかもしれません。

でも今は違う。
現実から目をそらしているだけで、
過去を羨んでばかりでは前進がない。

ニュースで見たのですが。

とある60代の男性が
働き方についての街頭インタビューで

「今の人はひ弱だね」
「昔は100時間ぐらい残業してた」
「そうすれば給料が倍になっていた」

そんな受け答えをしていて。

ネット上で僕ら世代(20代)の反応が

「老害」
「残業しても給料増えねーよ」
「時代に取り残された人たち」
「月100時間の残業で給料倍になるなら喜んでやるわ」

そんな反応がありました。

は????

全部自己責任

給料増えない会社に就職したのはお前だろ!
残業代貰えない会社に就職したのはお前だろ!
時代に取り残されているのはお前だろ!

今は残業代貰えない時代だから。

本当は抜け出したいのに。
本当はもっと稼ぎたいのに。

「時代が」「時代が」
「環境が」「環境が」

うるせーよ。

本当に人生変えたいなら足掻けよ!
もっと真剣になれよ!

結局文句言いながら
時代に取り残されているのはお前だと。

昔と決定的に違うのは。
ネットビジネスという選択肢があるということ。

そしてこのブログを読んでいるということは

ネットビジネスという選択肢を
手中に納めているということ。

時代が助けてくれないなら
自分でなんとかするしかありません。

そして今はネットを通して
個人で勝負が出来ます。

文句を言っても始まらないし。
今の状況が良くなることはありません。

そしてすぐになにかあれば

「老害」
「昔は良いよな」

そんなこと言ってても時代は変わりません。

そしていつか自分も老害と言われます。
そんな人間にならないように自分も気をつけます。

まとめ

昔に比べて、選択肢という意味では今の時代の方が間違いなく多いです。
ですが、選択肢が多いにも関わらず「選択しない」人が増えているように感じます。

「会社」「他人」に頼る時代はもう終わりました。

自分で稼ぐことでしか自分は守れません。
そして、自分次第で選択肢を広げられる時代です。

挑戦することでしか、未来は変えられない。

そしてその権利は誰にでもあります。
自分軸で生きるために、やりたいことをやるために。

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